主催・シンガーソングライター
OKINAWA MEMORIAL DAY · CHARITY MUSIC FES
楽しむだけで、
誰かの未来に
バトンが届く。
毎年6月23日の「沖縄慰霊の日」に東京で開催するチャリティー音楽イベント。 音楽から生まれた支援を、沖縄の子どもたちの学びへつなぎます。
- STARTED
- 2015
- EVERY YEAR
- 6.23
- FROM / TO
- 東京 → 沖縄
沖縄慰霊の日
HOW THE BATON TRAVELS
楽しさが、支援に変わるまで。
イベント利益と募金の全額を、大学コンソーシアム沖縄を通じて学生ボランティアの活動へ届けます。
- 01音楽を楽しむ→
- 02利益と募金が生まれる→
- 03学生の活動を支える→
- 04子どもたちの学びへ
WHY JUNE 23
沖縄を思う日を、
未来へ渡す日に。
6月23日は「沖縄慰霊の日」。戦争で亡くなった人々を悼み、平和について考える大切な日です。
ミライバトンオキナワFESは、音楽を入口に沖縄の歴史と今に触れ、その時間から生まれたイベント利益と募金を、次の世代の学びへつなぎます。
TRANSPARENCY REPORT
届いた金額も、
その先も。
累計と最新年度の寄付額をお伝えします。寄付原資・振込額・繰越などの詳細は、寄付履歴で公開しています。
2024〜2026年の掲載記録分(70,000円+97,905円)
2026年分は前年度繰越1,769円を含みます。掲載していない年度は含みません。
寄付先
子どもたちのそばで、
学びを支える学生へ。
寄付金は、一般社団法人大学コンソーシアム沖縄内「子どもの居場所 学生ボランティアセンター」へ届けています。沖縄県内の大学生が、子どもの居場所で学習や交流を支える活動の継続に役立てられます。
寄付先の公式HPを見る (新しいタブで開きます)OUR HISTORY
2015年から、
毎年6月23日に。
開催形態が変わっても、沖縄を思い、次へ渡す日は続いてきました。
- 2015活動開始
「月桃の唄が聴こえた日」として、6月23日に第1回を開催。
- 2020—形を変えて継続
会場に集まれない時期も、オンライン配信という形でバトンを止めずに継続。
- 2025現在の名称へ
「ミライバトンオキナワFES」へ改称。支援の循環を名前に込める。
- 2026ミライバトンオキナワFES2026
両国SUNRIZEで開催。寄付総額97,905円を寄付し、累計寄付額(2024〜2026年の掲載記録分)は167,905円に。
PEOPLE BEHIND THE FES
手渡す人がいるから、
バトンは続く。
沖縄出身・東京在住のシンガーソングライターHAL=tonnyと、創設時から共催する音響家Big Maraを中心に、出演者・制作メンバーと運営しています。
共同主催・音響/制作
PASS THE BATON TOGETHER
出演・協賛・取材という形で、
一緒に未来へ。
この活動の背景と実績を確認し、次の開催や継続的な支援について相談できる窓口を整備しています。